ゆず(柚子)
向寒の候。
またまた、あちこちで 雪の便りですか?
いよいよ、本格的な冬が もぅすぐ そこまで 来ているよぅですね。
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・
本日も、柑橘系の話題を もぅ一つ・・・ゆず(柚子)。
向寒の候。
またまた、あちこちで 雪の便りですか?
いよいよ、本格的な冬が もぅすぐ そこまで 来ているよぅですね。
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・
本日も、柑橘系の話題を もぅ一つ・・・ゆず(柚子)。
霜秋の候
立冬も過ぎ、雪のたよりも あちこちで 聞かれる 今日この頃です。
近所の スーパーでは、早、正月の しめ飾り が売ってたりも・・・
ちょっと 早すぎませんかね? え? それって、去年の売れ残り?
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・
先日、仕事先の お客様から、庭で鈴なりに なっている ‘スダチ’
を頂きました。
家に持ち帰ったところ、第一声、「ちっちゃな、みかんだね」っと
うちの娘が・・・・・・・。
確かに、柑橘類の たぐいは、何だか区別が出来ませんよね。
そこで、今日の話題は、この スダチ(酢橘)。

深秋の候。
落ち葉に、秋の深まりを感じる、今日この頃です。
何処から、飛んでくるのか、落ちるのか?掃いても掃いても、切りがないですね。
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・
話は突然ですが、 皆さんも、ご存知の‘ガチャポン’ ‘ガチャガチャ’。
そんな、カプセル自動販売機が登場して、40年余りが経つのだそうですね。
多種多様な玩具が、手頃な値段で収集できて、子どもから大人まで、夢中にさせますよね。
暮秋の候。
秋も深まり、朝夕は 肌寒さを覚える 今日この頃です。
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・

その昔、ウィルという、口は、うまいが、卑怯で素行も最悪な、鍛冶屋の男が
いました。彼は、死後に死者の門へ着きますが、そこで、聖ペテロといぅ
天国へ行くか、地獄へ行くかを選定する番人を だまし、 生き返えります。
しかし、生き返った後も反省はせず、以前の通りの最悪な男のままでした。
その為、再び、死後に死者の門を訪れた際、聖ペテロに ‘お前は、もはや
天国へ行く事も、地獄へ行く事も、まかりならん’と言われ、暗い闇の中を
漂う事になってしまいます。
それを見て哀れんだ悪魔は、地獄の劫火から、轟々と燃える石炭を1つ取り
ウィルに 明かりとして渡してくれます。その明かりは、時々、この世に
種火の様な 弱い光を投げかけます。それから、夜中に不思議な光が見える時
哀れな ウィルの話に なぞらえて ‘種火のウィル’‘ウィル・オ・ザ・ウィスプ’と
呼ぶ様になりました。
ごく 一般的な男性の名前をつけ、‘ジャック・オ・ランタン(ジャックの角燈)’
とも呼ばれています。
この、ジャック・オ・ランタン。現在では、最も ハロウィンを象徴する
シンボルと なってますよね。
今日も、気の向くまま、よもやまに つづっていきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・
秋本番。いよいよ、新米の季節。米の銘柄を聞かれ、皆さんが、まず 思い浮かべる
銘柄は、何です?
多くの方が、即座に コシヒカリと 答えるのでは ないでしょうか?
コシヒカリは、その味の濃さと 粘りのある食感が、まさに 日本人の好みに合致し
実に、30年以上の間、国内シェアの1位を誇る トップブランドとなっています。
その、コシヒカリに 追いつけ 追い越せとばかりに コシヒカリの流れを汲む
直系品種も 多く出回る様になりました。
国内シェア、2位以下の ひとめぼれ、ヒノヒカリ、あきたこまち などは、これに
当たるそうですよ。
米の銘柄は、2004年に 食糧法が 改正されたのを機に 農家直送や、産地を
前面に うたう、流れが盛んになったと 言われます。
その様な、いわゆる 地酒ならぬ、地米は、490種 程も あるそうです。

皆さんは、ブレンド米というと、どんな イメージを持たれます?
価格を安くする為に、数種類の米を 混ぜた 余り良くないイメージを 持たれる方が
多いのでは?
でも、それは、一昔前の話です。
現在では、どれだけ 消費者の好みに近づけるか、幅の広い料理に合わせられるか
という点に 重きを置き、ブレンドされているのだそうですよ。
ブレンド米は、コシヒカリ系を軸として 2~3種類を組み合わせるのが基本となります。
色々 試してみて、好みに合わせ、各ご家庭で 自分だけのブレンド米を見つけてみるのも
楽しいですね。
米を買う時には、表示されている 精米日に 気をつけましょう。
米は、精米後、4週間位で、食味が落ちてきますので、米を美味しく食べる上では
大事な 基準となりますよ。
そして、購入した米は、専用の容器に移し、通常なら 常温の場所へ保管しましょう。
湿気と熱は、米の味を 最も変化させてしまう要因となりますので、保存場所には
気をつけたいところです。
高温多湿(夏)の場合は、密閉された容器に入れ、冷蔵庫で保存するのが ベストです。
そして、美味しい米を炊くには、何といっても、土鍋が 一番!
土鍋は、熱伝導や保温性に優れ、米の芯まで じっくりと火を入れる事ができ、鍋内の米が
対流し易いという、特徴がある為、ふっくら、みずみずしく 炊き上がります。
米を 洗う際には、水を注ぎ、手早く かき混ぜ、直ぐに 水を流す事、2~3回。
米が ヌカ臭さい水を 吸収しない様、手早く洗う事が 肝心です。
とぐ時は、強過ぎると 米が割れてしまいますので 優しく。
注いだ水が濁らなくなるまで4~5回。
また、炊く際の水加減は、水の量を 直ぐには測らずに、しばらく置きます。
通常は、30分位が、目安。水温や湿度が多い夏は、短めに。
また、新米は、米に多くの水分を含んでいる為、5~10分程度で十分です。
米の芯まで 水を浸水させた上で 米を量り、その9割の水を加えましょう。
最初は、弱火で3分。次に、強火で5分。沸騰したら、再び、弱火で10分。
火を止める直前、30秒位は、強火にし、鍋内に残った 水分を 一気に全体に行き渡らせます。
そして、火を止めたら、そのまま 10分程、蒸らしますが、新米の場合は、蒸らす必要は
ありません。
どうですか?美味しい ごはん、食べたくなったでしょ?
さあ、土鍋を使って、美味しい ごはん。皆さんも 是非、挑戦してみては?
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづっていきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・
日に日に秋も深まり、早、神無月・10月。国中の神様が、出雲大社に大集合!
さて、こんな時季、想い出されるのは、子どもの頃です・・・・友だちと、塾を さぼって
立ち寄った、リヤカーの屋台。
焼きとりや、おでんの ちくわぶ、はんぺん などを買い、肌寒く薄暗い公園で食していたものです。
子どもの、小遣いで買うんですから、勿論、たった、一串ですよ。それでも、子ども心に
至福の思い・・・・懐かしいですねえ。

この屋台、江戸の時代に起源を発し、第2次大戦後、戦災で、店舗を失った商店主や
旦那さんを亡くした女性たちが始め、その数を増やしたと言います。
食品衛生法や消防法、道路交通法などの施行で、徐々に規制を受け、1964年の
東京オリンピックで、戦後色の一掃を目指し、全国一斉に取締りが強化され、潮が引く様に
減っていったと言われています。
お祭りやイベントなどで許可を取って、臨時営業をする場合を除き、路上での屋台営業は
違法となります。しかし、九州・福岡などで、屋台が残っているのは、組合などで、交渉を
続け、現営業者に限り、生活権が認められているから。しかし、高齢化も相まって、店を閉める
ところが 増えていると言います。
一方、数年前に話題になっていた ‘ネオ屋台村’と などいぅ形の 屋台って、どぅなったのでしょぅ?
中庭や駐車場などの敷地内を借り、ワゴン車を改装した 100台を超える移動型店舗が
古き良き、昭和の時代・・・・今よりも、ものは、豊かでは なかったですけど
どことなく 何か、暖かみが感じられましたよね。
皆さんは、どんな、想い出を、お持ちですか?
すっかり、朝晩は 涼しくなりましたね。
ん?どこからか・・・便所の香りが?
いやいや、金木犀の花の香りが漂い
何となく、秋を感じられる季節となりました。
「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづっていきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・

うちの 琥太郎と ゴーヤです。
またも、娘が 職場で もらったそぅで・・・またまた 興味津々。
もぅ、ゴーヤの季節も終わりですねぇ。
チャンプルーでも作って、過ぎた 夏を惜しみますか?