生活応縁リフォーム

【簡単!動画で分かりやすく解説】

建物は築20年、30年を過ぎたところで経年劣化や破損が見られ、少しずつ気になる点が出てきます。そんなとき一度は考えられる住宅リフォーム。しかしリフォームは何をするにもお金がかかるもの…そんな施工費用を保険で安くできるかもしれません!

火災保険を使ってお得にリフォーム

そもそも何故リフォームに火災保険が関係してくるのか疑問に思われる方もいるでしょう。火災保険は名前から「火事のときに使う保険」と認識されていることもありますが、実際は少し違います。家全体の損害を補償することができる保険です。

【火災保険適用範囲】

※全てが対象ではありません。保険会社(特約)により異なります。

このように、火災保険は自然災害や住宅で起きうる沢山の被害を補償してくれます。しかし多くの人が火災保険の対象になる内容を知らないがために、保険申請せずそのままリフォーム工事をしていることが多いのです。

保険申請は出来るだけ早く報告することが原則ですが、後から見つけた損害でも申請することは可能です。

「でも、水漏れなどでも火災保険が使えたの?」と驚かれる方も多くいます。
「築20年、30年経っているから、この際リフォームをしようか」などとお考えの方も、水漏れが起きた方も、加入されている火災保険でリフォーム工事が出来てしまうかもしれません。

まずはお気軽にご相談ください!

風災、震災、雪災(外回り)の適用範囲例

火災保険の応用術

更に火災保険には保険金の使い道が制限されていないという特徴があります。ですので、保険金が下りた損害箇所だけではなく、別の箇所のリフォーム工事費用に充てることも可能です。

「法外な 手数料を 取られるんじゃないの?」
ご安心ください!保険の承認、保険金が下りなければ一切の手数料はいただきません。

更に火災保険には申請をしても保険料が上がらず、申請した結果保険が下りなくても手数料等がかからないという強いメリットがあります。リフォームと一緒に火災保険の申請も行う、これが賢いリフォーム術なのです。

認定事例

当社の施工事例レポートはコチラ≫

申請の流れ

保険活用の窓口として

保険を使って賢くリフォーム!
「ひょっとして、うちも ?」と思われた方。まずはお問い合わせください!
全てが適応になる訳ではございませんが、諦めるのは早いかもしれませんよ。
勿論、通常のリフォーム工事もお任せください。

当社の施工事例レポートはコチラ≫

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