よもやま話

洗面化粧台・水栓

当ページでは、過去 実際に行った工事や、現在行っている工事を写真を交えてご紹介いたします。
ぜひチェックして、ご参考にしてみてください。
(工事費用は この限りではございません。あくまで目安と させて頂きます)

競売物件で 住宅を 手に入れた ご夫婦。
元 住んでいた方が 退去時に 持って行って しまったのか?
洗面化粧台の 水栓が 付いていなかった そぅで
化粧台 本体ごとの 交換か 水栓の 取付かを ご検討の結果
水栓の 取付の ご依頼を頂きました。
拝見したところ、新品同様に きれいでしたので、賢明な ご判断です。

シュウプロは
時どきの 出会いを大切に!
せっかくの ご縁に お応えしたい。
そんな 気持ちで 日々、仕事に 当たっております。


秋の七草

初秋の候。
9月も半ば、 彼岸も 間近。
早、そんな 季節と なりました。

「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・


しじみ(蜆)


「シュウプロの よもやま話」
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さて、今日の話題は・・・

‘蜆(しじみ)’
ここ関東で 最も普通に 売られているのは、大和しじみ といわれる しじみです。 
淡水海水の混ざった汽水域砂泥地に生息し、関東では、千葉県利根川 河口域が
産地として有名です。

しじみは、1月~2月厳寒期の 寒しじみと 今の時期8月猛暑の 土用しじみ
だそぅです。


素麺(そぅめん)

晩夏の候
暦の上では、直に 立秋
本来ならば、オリンピックで 世間は とんでもない 賑わいを 見せて いたでしょぅに。
残念ですねぇ。

「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・


鮎(あゆ)

盛夏の候
といっても、長雨が 続き、いまだに 梅雨明けも いたしませんが・・・。

「シュウプロの よもやま話」
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さて、今日の話題は・・・

土用の丑 の頃を 迎え、うなぎ の話題も 聞かれる 今日この頃。
うなぎも確かに 宜しいのですが、今が旬といえば  ‘あゆ’ 
魚の ‘鮎’ です。  


和菓子

小夏の候
鬱陶しい 梅雨の季節となりました。
せめて 気持ちだけでも 爽やかに すごしたいものですけど
時節柄、そぅもなかなか いかない今日この頃ですね。

「シュウプロの よもやま話」
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さて、今日の話題は・・・

色々な 記念日が あり、それこそ 毎日が 記念日ですけど
本日、6月16日は、‘和菓子の日’ だそぅです。

848年頃(平安時代)、国内に疫病が蔓延した事から、当時の
仁名天皇が元号を ‘嘉祥(かしょう)’ と改め、6月16日16の 数に
ちなんだ 菓子 や 餅などを神に供えて、疫病除け、健康の招福を
祈ったのだそぅです。
後の室町時代~江戸時代に至るまで、年中行事として 盛んに 行われて
いたそぅで、この由来を 現代に 蘇らせたのが 和菓子の日


サクランボ(桜桃)


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さて、今日の話題は・・・


家紋(かもん)

軽夏の候
梅雨の はしりのように 気まぐれな空が 続きますが
うっとぅしい 季節も、もぅすぐ そこまで 来ていますしょぅか?
外出自粛が 続く中、季節感も あまり感じられません 今日この頃です。

「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・

家紋(かもん)。
歴史 好きな方のみあらず、今であれば、明智家の家紋は?織田家は?今川家は?・・・
っと、興味を お持ちの方々も いらっしゃるのでは?
皆さんの おうちにも、代々 伝わる、家紋 なるものが きっと あると
思いますが、ご存じですか?
今の時代、知らない方も 多いのでな ないでしょぅかね? 


新茶の季節


「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・

緑が 萌える5月、全国の おの名産地では、新茶を 摘むシーズンとなりました。
立春から、ちょうど 88日目となる日は、‘八十八夜’
今年は、5月1日が 八十八夜でした。
この日に摘まれた おを飲むと、長生き出来ると言われてます。
また、‘八十八夜の別れ霜’ といぅ言葉もある様で、この日を境に 霜などの冷害を 
心配することも なくなるとされています。 


マンガ(漫画)

春雪の候
史上、最速で も 開花しだしたと いいますが、まだまだ 雪が降ったりと 寒いですね。
本格的な 春の訪れが 待ち遠しい、今日この頃です。


「シュウプロの よもやま話」
今日も、気の向くまま、よもやまに つづって いきたいと思います。
さて、今日の話題は・・・

3月17日は、‘漫画週刊誌の日’ 。 

テレビの普及と共に 1959(昭和34)年の この日、日本初の 少年週刊誌  ‘少年マガジン’ 
 ‘少年サンデー’  が 創刊されました。
マガジンと いえば、‘巨人の星’ や ‘明日のジョー’
サンデーは、‘まことちゃん ’ ‘男組’ ‘うる星やつら’・・・・・etc。
懐かしいですね。

当時、講談社発行の 少年マガジンは、一冊40円で 表紙は 大関・朝汐
小学館の 少年サンデーは、30円
表紙を飾ったのは、野球界のスーパースター、長嶋茂雄 でした。

さて、この 週刊漫画誌の 歴史を たどると 1962年には、週刊‘少女フレンド’
1963年には、月刊 ‘りぼん’ を出していた 集英社が 週刊
‘マーガレット’を 創刊。
同年には、第三の 週刊少年誌 ‘少年キング’が 創刊され、‘アパッチ野球軍’ ‘ワイルド7’
‘猫目小僧’
松本零士 の ヒット作 ‘銀河鉄道999’ などが
連載されます。

1968年には、集英社が 週刊 ‘少年ジャンプ’ を創刊し、永井豪本宮ひろ志などの
多くの 戦後、第二世代の人気 漫画家を 輩出しました。 

この頃、確か 50円玉 を握りしめて 週刊マガジンを 買っていた様に 記憶しています。

続いて 1969年‘少年チャンピオン’ が創刊。

‘ブラック・ジャック’ ‘ドカベン’ ‘がきデカ’ ‘マカロニほうれん荘’ ‘750ライダー’などの
大人気作品が 連載されます。

子ども心に 永井豪の ‘あばしり一家’ には、‘ハレンチ学園’ をも 超える 大衝撃を
受けました・・・・・・懐かしい。

同年、週刊少年マガジンの弟分として 週刊 ‘ぼくらマガジン’ が創刊。 
石ノ森章太郎の ‘仮面ライダー’梶原一騎辻なおきの ‘タイガーマスク’
さいとう・たかを
の ‘バロム・1’吉田竜夫の ‘ハクション大魔王’赤塚不二夫
‘天才バカボン’ などが連載されました。

1976~1980年は、第三次漫画ブームと いわれ、この時期に 連載を開始した
漫画は、‘はいからさんが通る’(少女フレンド)‘キャンディ・キャンディ’ (なかよし)
‘俺の空’(プレイボーイ)‘ガラスの仮面’(花とゆめ)‘こちら葛飾区亀有公園前派出所’(ジャンプ)
‘銀河鉄道999’‘地球へ・・・’ ‘うる星やつら’(サンデー)‘キン肉マン’(ジャンプ)
‘釣りバカ日誌’(ビッグコミッ
クオリジナル)などと、今でも お馴染みの 作品ばかりです。 

1984年、ついに 漫画雑誌の総発行部数は、10億部に 達します。
特に、週刊少年ジャンプは、人気作に恵まれ、‘キャプテン翼’‘キン肉マン’ ‘北斗の拳’を 連載
更には、後に 単行本の売り上げ、世界一を記録する
‘ドラゴンボール’の 連載が始まり
発行部数 400万部を 超えました。

しかし、その後は、低年齢層の 漫画離れが進み、少子化の影響もあってか 1990年代後半以降は
少年・少女誌の 売り上げが大きく落ち込み、青年漫
画誌が 最も市場を 占めているのだそぅです。

 

そう言えば・・・ ‘冒険王’ や ‘ぼくら’、などと いった 月刊誌も ありましたよね。
紙の付録が いかにも 魅力的でした。
ヒモで 閉じられいて、立ち読みも 出来ないやつ。



シュウプロ

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